石川祐希選手は1995年12月11日生まれ、リオ五輪バレーボール五輪最終予選の期待の人なんですね。
どんな人なんだろ?

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中央大学の学生さんで、全日本代表候補に選ばれているバレーボール選手。
2020年東京オリンピックに向けての強化指定選手に選ばれた、バレー界の新星ということで、イケメンやし、若い女性はもちろん、おばちゃんまで、人気沸騰中とかで、グッズも売れているそうです。

出身地:愛知県岡崎市
血液型:AB型
身長:193cm
体重:80kg
生年月日:1995年12月11日
ポジション:ウィングスパイカー
利き手:右

石川祐希選手は両親と姉と妹そして、長男の石川祐希選手の5人家族。
父親は、実業団の元陸上選手、母親は実業団の元バスケット選手だそうで、両親ともに運動神経がよいのですね、
特に母親がスポーツが得意なおかあさんの子供さんは、スポーツで活躍する人が多いです。

石川 祐希選手の命式

石川祐希選手 1995年12月11日

日 月 年
 戊 
子 子 亥

01 11 21 31 41 51
戊  丁  丙  乙  甲  
子  亥  戌  酉  申  未

石川祐希選手の性格

丙子(ひのえね)胎(たい)の日生まれ。
丙は太陽がイメージ。
子・子・亥と水星3個の広い海の上に輝く太陽です。

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戊の山土から朝陽が顔をだそうとしている風景だったり、12月の太陽ですから、雨や雪の雲に覆われてしっかり輝けないところがありますから、小さい頃、特に11歳ころまでは、人見知りだったかもしれません。

石川祐希選手は、水星が強く、丙からの通変星が官星ですから、自己抑制力が強く、自分のことよりも周囲のことをまず考えて行動する傾向が強くなります。

それに、男性の十二運、胎は平和主義者。
とっても優しく、喧嘩や争いを好みませんが、じわじわと自分の目的、目標に近づくために努力していきます。

石川祐希選手の大運・運勢

12歳から、丙戌と、季節が秋に変わり、丙の太陽はしっかりと天高く昇って、輝きだしました。

戊土にも、戌土の根ができて、水と土と火のバランスが良くなって、食震の技芸・表現力が生きてきました。
土は温まり、乙の印星、頭脳も活発に働きます。

月柱の社会運に戊土の食神を持つ石川祐希選手は、専門的な技術や話術で自分を世間にアピールして、いかに自分が目立つ存在になるか、人を押しのけてまでもの性格ではありませんが、芯は強いですし、何しろ太陽です。
人の頭上で輝かないと納得できません。。

月干の食神は表現、技芸や才能の星、とてもおおらかでどっしりとしています。

乙の印星は、学問芸能の星、地位・名誉、表彰、教育、指導の意味があります。
才能の星と知性の星が並んで、更に努力して、夢を叶えることと思います。

丙申の2016年、比肩、自分の目標しかみえません

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