嵐 相葉雅紀 金運 1982年12月24日は、辛巳の日、12月は子水の月ですから、金水傷官と呼ばれる命式です。
春から夏の温かい季節が吉、また、丙の太陽が輝き、申・酉が大きく羽ばたくチャンスでしょうか?

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相葉雅紀 1982年12月24日の命式

日 月 年
辛 壬 壬
巳 子 戌

4 ⒕ 24 34 44 54
壬 癸 甲 乙 丙 丁
子 丑 寅 卯 辰 巳

相葉雅紀 金水傷官の性格

相葉雅紀さんは、辛巳(かのとみ)の日生まれ。
辛金は、ダイヤモンドやゴールドがイメージですが、辛金が日干に1個しかない相葉雅紀さんは、小粒のダイヤモンドや、小型の車を想像します。

壬・壬・子と12月の冷たく澄んだ川の中に眠る砂金や小さな宝石の原石をイメージしたり、太平洋や大きな川に漂う小舟だったり、冬の雪が降り積もる原野を走る小さな車だったり・・・・。

とにかく、最初からあまり無理が効くエネルギーは持ちあわせていなくて、少しずつ経験を生み重ねて大きく成長していく人です。
特に4歳まっでは、親や指導者の影響を強く受けやすいので、環境によって性格に影響があります。

辛(かのと)から壬(みずのえ)は傷官となり、金水傷官と言われ、頭の回転が速く表現力豊かな人となりますが、正官拒まずといって、丙の太陽がないと、その良さは発揮できません。
相葉雅紀さんは、巳火の丙の太陽を日支にもっていますから、環境が良ければ、自分で自分を変えていく力をもって向上心があります。

相葉雅紀さんの大運

相葉雅紀さんの大運は、14歳まで冬の季節となっていますから、川の水は冷たく辛金は寒さに耐える時期でした。

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15歳から24歳まで甲寅、25歳から35歳まで乙卯と春運がめぐって、壬の川の水は温もり、甲・乙の植物も目を出し、花が咲いて、川の周囲がにぎやかになり、に変化。
相葉雅紀さんは、15歳の春の季節とともに、川の水も流れ、ゴールドの原石は徐々に磨かれて、光り輝いていき、努力は報われやすい運にいます。

ただ、辛金の星は一個しかないので、石は小さく、他力本願。
自分で運を切り開くよりは、周囲に従うほうがスムーズに運が安定します。

相葉雅紀さんと女性

相葉雅紀さんの辛金にとって、甲乙は恋愛や女性の星ですが、辛金を小さなハサミと考える時、甲乙は植物とみます。

辛のちいさなハサミで、甲寅は松や桜などの大きな樹木、乙卯も、根がしっかりしていますから、お花といっても結構枝のしっかりした植物なので、辛の繊細な刃物は刃こぼれをおこして、負けてしまいます。

大きく包み込んでくれる包容力のある女性を選ばないと、恋愛や結婚はうまくいかないかもしれません。

相葉雅紀さんの生まれた時間がわからないので、断定できませんが日支に巳火の丙がありますので、相葉雅紀さんの辛宝石を輝かせることが私の使命、と思ってくれるマネージャー的な役割を引き受けてくれるまたは、スポンサーになってくれるような人に出会えるように祈っています。

まとめ
大運は、春から夏の季節を生きることになりますので、小さな車でも、安、全運転を心がけて、経験を積めば、安定した人生を送ることができるでしょう。
あとは、チャンスをいかにものにすることができるか?

相葉雅紀さんは、小さな車や船ですから、あれもこれもとたくさんのものを乗せるのは無理だと思います。
得意なもの、好きなものを伸ばした方がいいと思います。

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