坂本龍馬特別展覧会没後150年と酢屋の龍馬祭

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酢屋龍馬祭と追悼展

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酢屋龍馬祭
平成28年11月15日(火)10時30分~ 酢屋前

坂本龍馬の命日にあたる11月15日、酢屋の前に祭壇を設けて、三かされた方と一緒に献杯されるそうです。
また、献杯されたかたは、龍馬の追悼展へ無料でご招待されるそうです。

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http://www.kyoto-suya.co.jp/pdf/chirashi-2016/ryoma-chirashi-2016.pdf

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京都国立博物館で特別展覧会 没後150年坂本龍馬展が催されています。

 
 
坂本竜馬は、天保6年(1835年)に土佐に生まれ、慶応3年(1867年)に京都でなくなるまで、幕末に活躍した志士として、現在の日本人に最も人気のある歴史上の人物のひとりとされています。

残された龍馬の手紙には龍馬の自由奔放な生きざまや家族への愛情に満ちた思いが書かれています。

坂本竜馬が亡くなってからおよそ150年、近年発見された新しい資料とともに、坂本竜馬のイメージを膨らませながら、幕末の時代にタイムスリップしてみませんか?

 
京都国立博物館には、龍馬の書いた手紙や刀、そして龍馬がもっていたものと同じ型のピストル
が展示されて、坂本龍馬さんの生きた幕末の地図や絵巻物、文献など盛り沢山です。
 
受付を通ったら、まずは3階まで登りましょう。
展示品は2階と1階ですが、展示品の目録が3階の奥においてあります。

2階は書簡がたくさん展示されています。
 

少しでも幕末の歴史が解るかたには、手紙を読みながら、この手紙はどんな状況で、その真意は?なんて、想像しながらの楽しい時間になりそうです。
 
1階は、刀やピストル、着物などの展示。
 
亀山社中で保管されている資料や、宮内庁で保管されている資料がたくさん展示されてい

 
 
土日は混むのか聞いてみたのですが
2016年は、京都の他に長崎・東京・静岡4ヶ所で開催されることもあって、土・日もあまり混雑することなく、ゆっくりできるそうです。

 
京都は11月27日まで。

 http://www.kyohaku.go.jp/jp/special/pdf/2016_ryoma_press.pdf

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