中村勘九郎さんと前田愛さん&二人の子供や中村七之助さんの相性が一目瞭然

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中村勘九郎さんと前田愛さん&二人の子供や中村七之助さんの相性を60干支の円盤に書き込んでみました。
ご一家の相性や考え方、生きる方向が一目瞭然、ひとめでわかりますよ^^。

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中村勘九郎さんの家族の命式

中村勘九郎

1981年10月31日

日 月 年
壬 戊 辛
午 戌 酉

前田愛

1983年10月4日
日 月 年
乙 辛 癸
丑 酉 亥

中村七之助

日 月 年
丙 丁 癸
午 巳 亥

中村勘太郎(なおや)

2011年2月22日
日 月 年
戊 庚 辛
申 寅 卯

哲之(のりゆき)

2013年5月22日
日 月 年
戊 丁 癸
子 巳 巳

60干支の円盤でみる相性

命式の年・月・日の三柱の干支を線を引いて結び、三角形を作ります。
年・月・日に同じ干支が並んであるときは一直線だったり、点の時もあります。

 

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中村勘九郎さんの線はグリーンで書いています。
日干支の壬午(みずのえうま)は、現実の場所、月の戊戌(つちのえいぬ)は家庭の場所、年の辛酉8かのととり)は研究の場所にあり、比較的大きな三角形をつくっています。

妻の前田愛さんは、日の干支の乙丑(きのとうし)は精神面、月の辛酉(かのととり)は研究、年の癸亥(みずのとい)も研究の場所にあって、みんな近い場所に固まって、三角というよりは、線のようなかんじで、精神面を大事にする学者タイプ、自分を高めるために勉強する人なんでしょうね。

弟の中村七之助さんは、日干支の丙午(ひのえうま)は家庭の場所、月の丁巳と年の癸亥は研究の場所にあり、プライベート・自分を大事にしながら興味あることの研究や勉強に没頭する人。家庭の場所に日干支がありますが、丙午がプライベート・自分なのか、家庭なのか注目したいところです。

長男のなおや君は、日干支の戊申(つちのえさる)が家庭の場所、月の庚寅と辛卯は現実の場所に並んでいて、細長い三角を形成。
プライベート、自分の時間を大事にしながら、現実面の星が2個は、自分の立場を冷静に受け止めて行動力のある人?
結構、経済面に強いかも。

次男の哲之(のりゆき)くんは、日干支の戊子(つちのえね)は現実の場所、月の丁巳は研究、年の癸巳(みずのとみ)は現実の場所。
現実の場所に2個ですから、のりゆき君も経済観念が発達している傾向がでやすいようで、古典的なものを継承しながらも、時代が求めていることを冷静にキャッチして、取り入れていくんでしょうか?

中村勘九郎さんご一家の命式は、ご主人のグリーンの三角形にみなさん交差していますから、中村勘九郎さんがみんなをまとめて同じ方向に向かって一丸となって進んでいくことが想像されます。

ご活躍をお祈りしています。

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